インシデンタル・アフェアーズ感想memo

インシデンタル・アフェアーズ
-うつろいゆく日常性の美学-
現代アートを楽しむための17の扉
会期:2009/3.7 (Sat) ~ 5.10 (Sun)
ふらっと行ってきました。iPodといっしょに。



一番印象に残ったのは、佐伯洋江(Saeki Hiroe) 。
「感覚の赴くまま描くこと」
「感覚の赴くまま」かいて まとめあげること
を続けようと思いました。
えーと つまり、自分の描くものの方向性についてのことです。
いつもわかりにくくてすみません。
自分の為のブログになって行きそうです。
ご了承ください。



一番印象に残ったのは、佐伯洋江(Saeki Hiroe) 。
「感覚の赴くまま描くこと」
「感覚の赴くまま」かいて まとめあげること
を続けようと思いました。
えーと つまり、自分の描くものの方向性についてのことです。
いつもわかりにくくてすみません。
自分の為のブログになって行きそうです。
ご了承ください。
○宮島達男の"MEGA DEATH"(という作品)、3,4年前にチラシで見かけて気になってたんで、見れて良かった。
○エリザベス・ペイトンの画集を衝動買いしたので(後悔しています)、現物を見る事ができてよかった。
○トニー・アウスラーの作品はモンスター。インパクト強かった。
東恩納裕一の蛍光灯のシャンデリアは眩しくて、無機的で冷たい。蛍光灯なのにかっこよく見えるのがステキだった。

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